OUR EXPERTISE
強みは、ものづくりへの深い理解。
採用において、領域への理解は重要です。その会社が何を作り、どんな技術が事業の核で、どんな人材が次の成長を生むのか。それが分からなければ、本当に合った人は見つけられません。
フレイズは、製造業を20年以上見続けてきました。だからこそ、ものづくりの伝統的な領域から、いま生まれつつある最先端の領域まで、地続きのものとして深く理解しています。この理解の深さが、フレイズの最大の強みです。
OUR FIELDS
3つの領域
製造業・メーカー
日本のものづくりの、土台を支える。
完成品メーカー、部品・素材・化学メーカー、装置産業まで。大手の伝統的メーカーも、地域に根ざした中小製造業も、世界トップシェアのニッチトップ企業も、すべて得意領域です。規模の大小ではなく、「ものづくりに本気であること」を大切にしています。
製造業 × IT・DX・AI
ものづくりとITが、交わる場所で。
半導体、スマートファクトリー、IoT、ロボティクス、AI実装、製造業のDX・データ活用。いま製造業とITの境界はなくなりつつあり、企業はこれまでと違う人材を必要としています。
DeepTech・Hard Frontier
日本のものづくりが向かう、次のフロンティア。
私たちが「Hard Frontier(先端領域)」と呼ぶ領域。DeepTechスタートアップの採用は、技術が高度で要件も流動的です。フレイズは製造業で培った技術理解を土台に、フェーズに合わせてものづくりの文脈で見極めます。
HARD FRONTIER
Hard Frontier(先端領域)とは
AIやソフトウェアの力を使って、ハードウェアで現実の世界を変えようとする領域のことです。画面の中だけで完結するのではなく、宇宙へ、海へ、道路へ、工場へ、そして私たちの生活の中へ。技術を社会に実装し、世界そのものを動かそうとする挑戦の最前線です。そして、これらはすべて、ものを作る力なしには成立しません。だからこそ、日本の製造業が長年培ってきた技術と人材が、Hard Frontierの主役になります。
私たちが見ている領域